留学の手順、生徒の声

台湾進学の流れ
1 なるべく早めに中国語の勉強を始めましょう
生徒たちに基礎の中国語をしっかり身に付けてもらいたい、なるべく早めに受講を始めることをお勧めします。
2 個別面談
入校後は、当校での学習状況に応じて面談を行います。担当の先生との話し合いやアドバイスを受け、志望校を決めます。
3 志望校に申請書類を提出
各大学への推薦・申請手続きは学伴言語センターが全力でサポートするので、生徒は語学学習に集中できます。(二月~五月頃)
4 志望校の合格発表
志望校の合格発表。入学と入寮の申請も同時にします。(五月~六月頃)
5 渡航準備
各大学への入学書類、ビザの発行も学伴言語センターが全てサポートしています。(七~八月頃)
6 台湾へ渡航
新入生オリエンテーション等の入学準備期間を経て、正式に大学の授業が始まります。(九月頃)
生徒の声
糸満高等学校生徒により
先生の授業では教科書の内容だけでなく、台湾のCMや文化に触れながら先生や生徒同士の会話を通して、多方面から中国語の語彙力や文法、聞く話す書く読む等の技術を成長させる事が出来ました。また、座学だけでなくグループワークやレクリエーションを取り入れる事で、生徒につまらないと感じさせる事なく、有意義に授業を展開してくれます。しかしほどよい緊張感もあり、気を引き締めて中国語の勉強に励むことができました。 そのほかにも、先生は生徒一人一人の中国語レベルに寄り添って丁寧に対応し、分からないところがあれば親身になってくれるので、私のやる気にも繋がりました。
さらに、先生は授業のことだけでなく、台湾に来たばかりの私たちの生活のことにも気を配ってくださり、異郷の地でも安心して生活する事ができました。
糸満高等学校生徒により
先生の授業では教科書の内容だけでなく、台湾のCMや文化に触れながら先生や生徒同士の会話を通して、多方面から中国語の語彙力や文法、聞く話す書く読む等の技術を成長させる事が出来ました。また、座学だけでなくグループワークやレクリエーションを取り入れる事で、生徒につまらないと感じさせる事なく、有意義に授業を展開してくれます。しかしほどよい緊張感もあり、気を引き締めて中国語の勉強に励むことができました。 そのほかにも、先生は生徒一人一人の中国語レベルに寄り添って丁寧に対応し、分からないところがあれば親身になってくれるので、私のやる気にも繋がりました。
さらに、先生は授業のことだけでなく、台湾に来たばかりの私たちの生活のことにも気を配ってくださり、異郷の地でも安心して生活する事ができました。